安心してお願いできる引越し業者

私は、若い頃から何度も引越しをしました。 一人暮らしの引越しは、大手の引越し業者を頼まずに軽トラの業者を利用しましたが、 あの狭い荷台にキチンと全て収める技には感心します。 その他、引越し業者も、知り合いのコネがあると随分待遇が違うものだと実感したことがありました。

その時に私が頼んだのは、2トン車1台と運転手を含んで2人の作業員でしたが、 知り合いの引越し業者だったので、当日実際に来たのは全部で4人だったことがあります。 勿論、料金は2人分で済みましたが、4人でサッサと運んでくれて、 アッと言う間に引越しが完了して助かりました。

今ではどこの引越し業者もキチンと訓練されていて、安心して引越しをお任せできますが、 以前はその引越し業者によって、随分待遇やサービスが違ったように思います。 それに、プロとしての技や技術も違いました。 感心する程の人もいれば、こちらが見ていてハラハラするような人もいたこともありました。 これからも何回か引越しをすることになると思いますが、 安心してお任せできる業者を選びたいと思います。一人暮らし引越し.com

便秘は体質!?

子供のころからお通じは不定期でした。 小学校の授業で、お通じは通常、1日1回だと教えられたときは非常に驚いたのを今でも覚えています。

私の場合、週に1~2回のお通じが普通で、1週間以上出ない時もあります。そんな生活でしたので、2週間ぐらい出なくても特別なことではなかったので、あまり気にしていなかったのですが、ある日、猛烈な腹痛があって半日トイレから出られなくなり、以来、あまり溜め込まないように、便秘薬を使うようになりました。

よく便秘は食生活が悪いからだ、という意見も聞きますが、私の場合は焼芋を1本食べても翌日のお通じがない状態で、これはもう、体質と思ってあきらめるしかないと思っています。
ただ、便秘薬にもいろいろあって、効きすぎるとかなりつらい思いをすることになります。

一般的な便秘薬だと、寝る前に飲めば翌朝……などとうたっていますが、便秘体質のわたしには、標準的な量では効きません。かといって、多く飲めばお腹が痛くなるので翌日に差支えるし、調整がとても難しいのです。腸内環境サプリ

かかりつけのお医者さんの相談したところ、目薬のような容器に入った液体の便秘薬を処方してくれました。 液体なので薬の量を調整しやすく、これは本当に便利でした。 便秘薬の量で困っている人には、ぜひ、液体の薬をおすすめしたいです。

便秘が治らない時に薬ばかりはリスク有り

便秘対策として便秘薬を使う事は効果的ですが、便秘が起こる時に常に薬に頼ると言うのはリスクがあります。

確かにしつこい便秘に対抗して薬を使えば、一気に溜まっていた便が排泄されるのですが、それに頼ってしまうと体は薬に対して慣れてしまって効果が段々と薄れ、薬を使っても便秘改善が難しくなる可能性もあるのです。

腸の働きの力だけで便を排泄する力も衰えてしまいますから、薬の常用はリスクがあると言えますし、何とか腸の働きを高める方向性で改善する事が望ましいと言えます。

もちろん頑固な便秘を改善するのは至難の技と言えますし、まずは排泄する段階では便秘薬を使う事は有効であっても、排泄後の生活習慣が重要です。

排泄後は腸内環境が整っていない状態で、便秘がスッキリ改善したからと、油モノや甘いもの、消化に悪いものを沢山食べてしまうという方も居ます。

排泄後こそ腸内環境を整えるチャンスですから、腸内を掃除する食物繊維を摂取したり、腸の働きを高める乳酸菌等、善玉菌の量を増やすケアが望ましいです。

善玉菌優位の腸内環境を作れないと、便秘や下痢を繰り返す腸になってしまいますから、便秘薬は一旦腸内環境をリセットするチャンスと考えて利用が望ましく、その後のケアが必要になります。腸内環境サプリ

ずっと一緒にいてくれてありがとう

猫を飼ってました。私が小さい頃に近所のおじさんからもらいました。
はじめてうちに来た時はまだ仔猫でずっと高い声でニャーニャーとないていて
凄く可愛かったです。
友達や近所の人にも見せたくて連れていこうとしたら親に怒られてしまいました…
とっても可愛くて家では、テレビ見てる時もご飯食べる時も、寝る時もずーっと一緒に過ごしていました。
私が名前を呼ぶとどこにいてもすぐにとんできてくれるようになりました。
私が泣いているとそばで心配そうな顔でみていたり、なぐさめるような感じで脚の上にいてくれたりもしました。
家族で川に行った時も家に残しておくのが心配で連れていきました。
普通猫は水が苦手なんですが、私が走って川に向かっていくと、あわててついてきて川に飛び込んでしまったんです!
その時の様子に驚いたのはもちろん、可愛すぎで今でも凄く印象に残っています。
外から帰ってくると必ず玄関で出迎えてくれるし、風邪をひいた時はずっとそばにいてくれました。
寝る時も何も言わなくてもすぐに飛んできて必ず一緒に寝ていました。
いつもまくらをとられてましたが…。
ランドセルをさわると中に入ってる…。なんてこともありました。
いま思えば…ちょっと変わった猫だったのかな?と思いますね^ ^
ずっと大好きです。

どんな事があってもこのこと一緒にいると凄く癒されてました。
このこがいてくれて私は凄く凄く幸せでした。
今もずっと感謝しています。

あのこの人生…幸せだったらいいな…とおもいます。

私が飼った事のあるペット

私は子供の頃から動物が好きで、小学校低学年の頃から家にはペットがいました。
一番最初に飼ったペットはインコで、小学生の間はいつも家にはインコがいました。
黄色いメスと緑色のオスをツガイで飼っていて、卵を産んで雛をかえす事もあり、結構な数に増えました。
しかし、私が小学校高学年のある日、近所の野良猫が外にあった鳥かごを襲い全滅してしまいました。
それ以来、インコを飼うのはやめました。
やめたというより、親がもうペットを飼わないと言ったので飼えなかったのです。
しかし2年ほど過ぎて中学生になった私は、友達の家に遊びに行く途中、私は迷子の子犬を拾い、家に連れて帰りました。
その子犬を見た両親は捨ててこいと言ったのですが、非常に物静かな大人しい子犬だったため、最終的には両親がその子犬を飼う事を許してくれたのです。
私は花子と名前をつけ、可愛がりました。
そして両親も元々犬が好きだったので、花子を大変可愛がり、寝る時も一緒の布団で、どこに行くにも花子を連れて出かけるほどでした。
花子は結局、17歳まで生きて天寿を全うしてくれました。
中学生だった私が結婚して、実家を離れるまで生きてくれたのです。
結婚した私は夫にペットを飼いたいと頼み、ラブラドルレトリバーを飼う事になりました。
その子が来た翌年、子供が産まれ、今は子供の良い遊び相手をしてくれています。
ペットを飼う事で、子供の情操教育にも良い影響を与えてくれていると思います。

猫が好きだった祖母が、飼っていた猫

私の実家では、昔からペットとして猫を飼っていました。
祖母が大の猫好きだったようで、一時は4匹にもなった時代もあったそうなのですが、私が生まれた頃には2匹になっていました。

小さな頃から猫がいるため、特に不思議には思うことはありませんでしたが、だからといって特別可愛がることもなく、なんとなく家族の一員のような感覚で生活してきました。
猫の方も、今の時代とは違って人間の住むスペースと区別されているので、家の中に気軽に入れることもありませんでしたし、食事も外でさせていました。
最近では、ペットを家族そのものように扱い、自宅の中だけで猫を飼っている人もいるようです。また、食事も一緒のテーブルですることがあるらしいのですが、私にはちょっと信じられない感じがしますね。

私も小学生になると、友人が犬を飼い始めたりすることが増え、自分も犬を飼いたいなぁと思うようになりました。両親にお願いしてみたのですが、「ウチにはペットの猫が既にいるから」と許可をもらうことができませんでした。

そんなこともあり、私には猫への愛情が冷めていき、特に気にしないことも増えてしまったのです。

ここ数年、ネットのSNSや写真共有サービスなどでは、猫の写真が話題になることが多く、猫好きな方の存在の多さに驚かされます。私にとっては、生まれた時に偶然居たというぐらいのもので、特別な思入れもありませんので不思議で仕方がありません。
しかし、猫を見ると、猫好きだった祖母のことを思い出すので、それが私にとってのペットの思い出なのかもしれません。